%%% Package Version 1995.2.0       1995.10.21
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% プリンタチェックファイル for LaTeX
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\documentstyle[a4j]{jarticle}
\begin{document}
\hoffset=0pt\voffset=0pt
\hsize=17cm\vsize=25cm
\setbox0=\vbox{\hrule height0.47pt
\hbox to \hsize{\vrule width0.47pt\hfill
\advance\vsize -0.94pt
\vbox to \vsize{\hsize=14cm
\vskip5mm

\hbox to \hsize{\hfil 科研費マクロ　プリンタチェックシート\ (\LaTeX )\hfil}

\vskip5mm

この外枠の寸法は、17cm $\times$ 25cm です。
もしこの寸法がずれているようなら、それはプリンタ固有の
絶対的な非正確性を表しています。それだけのずれが常にある、と
あきらめるしかありません。
しかし、この長さに対して0.5mm 程度までのずれは、
普通のプリンタではやむを得ないと納得すべきです。
また、普通の定規の誤差もその程度はあります。

\vskip5mm

この外枠の左上の角は、紙の左端及び上端より、正確に
１インチすなわち2.54cmになっているべきです。
もしずれているなら、そのずれを測定して下さい。
そのずれの分だけ、各ソースファイルの最初で
HOFFSET及びVOFFSETの値をずらして下さい。
2.54cmより大きいならマイナス値、小さいならプラス値で与えて下さい。
これも、0.5mm程度のずれは、給紙による
ランダムエラーのオーダーとして
気にしない方が楽です。

\vfil
}
\hfill\vrule width0.47pt}
\hrule height0.47pt}

\shipout\box0
\end{document}

