%%% Package Version 1995.2.0       1995.10.21
%dvishot=-t A4
%nosupertex
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%%%%%%%  Format for 科研費調書
%%%%%%%  File ID: IPA.TEX 一般Ａソースファイル
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
% マクロは一般Ｃと共通です。
\input kkhipc.mac
\一般Ａ
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%
%  必ず、README.DOC を読んで下さい。
%
%  使用するプリンタのＤＰＩを下でセットして下さい。斜線を最適に印刷する
%  ためのパラメタです。
\DPI=300
%
%  位置がずれすぎて印刷が欠けるときには、この下の
%　\HOFFSETと\VOFFSETを調節して下さい。
\HOFFSET=0mm
\VOFFSET=0mm
%
%更に、頁の偶奇でずらすなら、次のパラメータをセットして下さい。
%\oddHOFFSET=0mm
%\evenHOFFSET=0mm
%
%更に、偶奇の差を一気に埋めたければ次のパラメータを使って下さい。
%このパラメータはodd頁に対してプラス、even頁に対してマイナスで効きます。
%\doubleHOFFSET=0mm
%
%  印刷出力命令はこのファイルの最後にまとめてあります。
%  一部のページのみを印刷する時には不要頁をコメントにして下さい。
%  下の\本番用を選ぶと罫線や項目名などが消え実記入内容のみになります。
%\本番用
%　逆に下の\枠のみを選ぶと、調書本体の部分のみが出力されます。
%\枠のみ
%
% 金額の数字は全て半角で書いて下さい。合計は自動計算します。
% ４桁以上の数字にはコンマを付けますが、もし付けたくなければ
% 下の命令を有効にして下さい。
%\コンマなし数字
%
%「該当なし」の項目に大きな斜線を引く事が可能です。その斜線は右上がりが
%デフォルトですが、下の命令で右下がりにもできます。
%\該当なし斜線右下がり
%
%下の\色塗り帯枠なしを選ぶと、申請種目別の色塗り帯のための枠を
%表示しません。なお、\本番用では、この色塗り帯のための枠は出力
%されません。また、\PS色帯出力を選ぶと、灰色の種目帯の eps ファ
%イルを取り込んで出力します。ただし、PostScript special を解釈する
%プリンタドライバが必要です。
%\色塗り帯枠なし
%\PS色帯出力
%
%最後の糊張りを失敗した経験のある方には次のオプションが有効かも知れません。
%下の \のりしろ出力を選ぶと、中間頁にのりしろ領域が印刷されます。
%（プリンタの印字可能範囲を越えている場合は印字されません。）
%\のりしろ印刷
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%%%%%%%%% 一般Ａ　１頁　　 %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
% 以下の行から該当するものを選ぶと、その項目に○がつきます
% （つき方が気に入らない人はすべてコメントアウトして下さい）
\広領域% 以下の系選択は広領域の場合のみ有効
%\人文社会系
\物理系
%\化学系
%\生物系
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
\研究代表者氏名={湯川 秀樹}
\ふりがな={　ゆ かわ　ひで き}
\研究代表者年齢={48}
\研究機関名={京都大学}
\部局={基礎物理学研究所}
\職={教授}
\部={理学}
\分科={物理学}
\細目={素粒子・核・宇宙線}
\部分科細目番号={321}
\機関番号={}
\整理番号={}
\研究課題={\twelvemin\kanjiskip5pt 素粒子の統一理論}
%%%%%%%%%%%%%
%
% 研究経費については、２頁にある明細から自動合計計算を行いますので
% １頁で書く必要はありません。
%
% 下の \研究経費該当なし斜線 を有効にすると、研究経費のない年度に
% まとめて斜線を引きます。
%
%\研究経費該当なし斜線
%
%%%%%%%%%%%%%
%
% 最初の分担者は代表者に対応します。合計人数は自動計算します。
%
% 分担者の数が多い時は、下の%を消して、分担者多数用あるいは
% 分担者超多数用を選んで下さい。
% 多い時には、所属研究機関・部局や最終学校名に何らかの略称を用いる
% 必要がありますが、念のため事務室に略称の可否を確認して下さい。
%
% もし各分担者に２行ずつ使うなら、分担者多数用は１２名程度、
% 分担者超多数用でも２０名程度までです。従ってこれ以上の分担者がいる
% 場合は、一部一人当たり１行で済ます様に工夫する必要があります。
%
%\分担者多数用
%\分担者超多数用
%
\def\研究組織{%
%
%
\分担者{\the\研究代表者氏名}{\the\研究代表者年齢}
       {\the\部局 ・\the\職 }{素粒子物理学}
       {理学博士}{分担者の監督}
%
\分担者{青木 健一}{35}{金沢大学・理学部・助教授}{素粒子物理学}
       {理学博士}{非摂動的なくりこみ群による素粒子模型の解析}
%
\分担者{青木 健一}{35}{金沢大学・理学部・助教授}{素粒子物理学}
       {理学博士}{非摂動的なくりこみ群による素粒子模型の解析}
%
}
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%%%%%%%%% 一般Ａ　２頁　　 %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
\def\設備備品費の明細{%
%
\設備備品費明細
{\第１年名}{ワークステーション\par （並列システム）（32×20）}
{640}{青木健一\par 金沢大学}{\第１年\break 9月}
%
\設備備品費明細
{}{ワークステーション\par （並列システム）（32×20）}
{640}{青木健一\par 金沢大学}{\第１年\break 9月}
%
\設備備品費年度別計
%
%
\設備備品費明細
{\第２年名}{ワークステーション\par （並列システム）（32×20）}
{640}{青木健一\par 金沢大学}{\第２年\break 9月}
%
\設備備品費明細
{}{ワークステーション\par （並列システム）（32×20）}
{640}{青木健一\par 金沢大学}{\第２年\break 9月}
%
\設備備品費明細
{}{ワークステーション\par （並列システム）（32×20）}
{640}{青木健一\par 金沢大学}{\第２年\break 9月}
%
\設備備品費年度別計
%
\設備備品費明細
{\第３年名}{ワークステーション\par （並列システム）（32×20）}
{640}{青木健一\par 金沢大学}{\第３年\break 9月}
%
\設備備品費年度別計
%
%
}
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
\def\消耗品等の明細{%
%
\消耗品等明細{\第１年名}
{%
  \消耗品費明細{紙}{10}
  \消耗品費明細{鉛筆}{5}
}%
{%
  \旅費明細{\if校正 \kinto{26mm}{調査・研究旅費}\fi}{1000}
  \旅費明細{\if校正 \kinto{26mm}{研究打合せ旅費}\fi}{100}
}%
{%
  \謝金明細{\if校正 \kinto{23mm}{研究補助}\fi}{50}
  \謝金明細{\if校正 \kinto{23mm}{専門的知識の}提供\else\vskip5mm\fi}{50}
  \謝金明細{\if校正 \kinto{23mm}{資料提供・閲}覧\else\vskip5mm\fi}{50}
}%
{%
  \その他明細{\if校正 \kinto{23mm}{計算機使用料}\fi}{100}
  \その他明細{\if校正 \kinto{23mm}{会議費}\fi}{20}
}%
\消耗品等年度別計
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%
\消耗品等明細{\第２年名}
{%
  \消耗品費明細{紙}{10}
  \消耗品費明細{鉛筆}{5}
  \消耗品費明細{消しゴム}{5}
}%
{%
  \旅費明細{\kinto{26mm}{調査・研究旅費}}{100}
  \旅費明細{\kinto{26mm}{研究打合せ旅費}}{100}
}%
{%
  \謝金明細{\kinto{23mm}{研究補助}}{50}
  \謝金明細{\kinto{23mm}{専門的知識の}提供}{50}
  \謝金明細{\kinto{23mm}{資料提供・閲}覧}{50}
}%
{%
  \その他明細{\kinto{23mm}{計算機使用料}}{100}
  \その他明細{\kinto{23mm}{会議費}}{20}
}%
\消耗品等年度別計
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%
\消耗品等明細{\第３年名}
{%
  \消耗品費明細{紙}{10}
  \消耗品費明細{鉛筆}{5}
}%
{%
  \旅費明細{\kinto{26mm}{調査・研究旅費}}{100}
  \旅費明細{\kinto{26mm}{研究打合せ旅費}}{100}
}%
{%
  \謝金明細{\kinto{23mm}{研究補助}}{50}
  \謝金明細{\kinto{23mm}{専門的知識の提供}}{50}
  \謝金明細{\kinto{23mm}{資料提供・閲}覧}{50}
}%
{%
  \その他明細{\kinto{23mm}{計算機使用料}}{100}
  \その他明細{\kinto{23mm}{会議費}}{20}
  \その他明細{報告書作成}{100}
}%
\消耗品等年度別計
%
}%
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%%%%%%%%% 一般Ａ　３頁　　 %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%
% デフォルトは１２ポイントで文章を書きます。１０ポイントに
% したい場合は、下の\Tenpointを有効にして下さい。
%
\def\研究目的{%
%\Tenpoint
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
\item{1.}研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
\item{2.}研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
\item{3.}研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
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研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
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\item{1.}研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
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\item{3.}研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。

ここで数学記号が使える事を見てみましょう。
$$
\Gamma=\int^\infty_{-\infty}d\phi(x) 
\exp(-\int L(\phi)d^4x)
$$
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
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\item{1.}研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
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研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
\item{3.}研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。

ここで数学記号が使える事を見てみましょう。
$$
\Gamma=\int^\infty_{-\infty}d\phi(x) 
\exp(-\int L(\phi)d^4x)
$$
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
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\item{1.}研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
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研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
\item{3.}研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。

ここで数学記号が使える事を見てみましょう。
$$
\Gamma=\int^\infty_{-\infty}d\phi(x) 
\exp(-\int L(\phi)d^4x)
$$
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
\item{1.}研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
\item{2.}研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
\item{3.}研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。

ここで数学記号が使える事を見てみましょう。
$$
\Gamma=\int^\infty_{-\infty}d\phi(x) 
\exp(-\int L(\phi)d^4x)
$$
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
\item{1.}研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
\item{2.}研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
\item{3.}研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
研究目的は以下の通りである。研究目的は以下の通りである。
%
}
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%%%%%%%%% 一般Ａ　５頁　　 %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%
% デフォルトは１２ポイントで文章を書きます。１０ポイントに
% したい場合は、下の\Tenpointを有効にして下さい。
%
\def\研究計画・方法{%
%\Tenpoint
研究計画と方法は以下の通りである。研究計画と方法は以下の通りである。
研究計画と方法は以下の通りである。研究計画と方法は以下の通りである。
研究計画と方法は以下の通りである。研究計画と方法は以下の通りである。
研究計画と方法は以下の通りである。研究計画と方法は以下の通りである。

研究計画と方法は以下の通りである。研究計画と方法は以下の通りである。
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}
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%%%%%%%%% 一般Ａ　６頁　　 %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%下の命令を有効にすると、この項目欄全体に大きく斜線を引きます。
%
%\他種目該当なし斜線
%
%一部では、研究種目の項は、総合A とかではなく 総合研究(A)と書けとの指示
%が出ています。その場合は以下の様に位置調節コマンドを加えて書くと
%１行に納める事もできます。
%
\long\def\他種目申請状況{%
%
\他種目明細{総合A}{素粒子論の課題}{新規}
           {分担}{京都大学・教授・\par 湯川 秀樹}
%
\他種目明細{\NoXmergin\hskip2mm 総合研究(A)}{素粒子論の課題}{新規}
           {分担}{京都大学・教授・湯川 秀樹}
%
}
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%%%%%%%%% 一般Ａ　７頁　　 %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
\long\def\研究業績{%
%
\業績明細
{湯川 秀樹}{(京都大学・基礎物理学研究所・教授)}
{Theory of Elementary Particles I}
{Hideki Yukawa, 
Progress of Theoretical Physics {\tenbf 80-1} (1994) 1 -- 500}
%
\業績明細
{}{}
{Theory of Elementary Particles II}
{Ken-Ichi Aoki and Hideki Yukawa, 
Progress of Theoretical Physics {\tenbf 80-1} (1994) 1 -- 500}
%
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%
\業績明細
{青木 健一}{(金沢大学・\par 理学部・助教授)}
{Theory of Elementary Particles II}
{Ken-Ichi Aoki and Hideki Yukawa, 
Progress of Theoretical Physics {\tenbf 80-1} (1994) 1 -- 500}
%
\業績明細
{}{}
{Theory of Elementary Particles III}
{Ken-Ichi Aoki and Hideki Yukawa, 
Progress of Theoretical Physics {\tenbf 80-1} (1994) 1 -- 500}
%
\業績明細
{}{}
{Theory of Elementary Particles IV}
{Ken-Ichi Aoki and Hideki Yukawa, 
Progress of Theoretical Physics {\tenbf 80-1} (1994) 1 -- 500}
%
%
\業績明細
{湯川 秀樹}{(京都大学・基礎物理学研究所・教授)}
{Theory of Elementary Particles I}
{Hideki Yukawa, 
Progress of Theoretical Physics {\tenbf 80-1} (1994) 1 -- 500}
%
\業績明細
{}{}
{Theory of Elementary Particles II}
{Ken-Ichi Aoki and Hideki Yukawa, 
Progress of Theoretical Physics {\tenbf 80-1} (1994) 1 -- 500}
%
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%
\業績明細
{青木 健一}{(金沢大学・\par 理学部・助教授)}
{Theory of Elementary Particles II}
{Ken-Ichi Aoki and Hideki Yukawa, 
Progress of Theoretical Physics {\tenbf 80-1} (1994) 1 -- 500}
%
\業績明細
{}{}
{Theory of Elementary Particles III}
{Ken-Ichi Aoki and Hideki Yukawa, 
Progress of Theoretical Physics {\tenbf 80-1} (1994) 1 -- 500}
%
\業績明細
{}{}
{Theory of Elementary Particles IV}
{Ken-Ichi Aoki and Hideki Yukawa, 
Progress of Theoretical Physics {\tenbf 80-1} (1994) 1 -- 500}
%
\業績明細
{湯川 秀樹}{(京都大学・基礎物理学研究所・教授)}
{Theory of Elementary Particles I}
{Hideki Yukawa, 
Progress of Theoretical Physics {\tenbf 80-1} (1994) 1 -- 500}
%
\業績明細
{}{}
{Theory of Elementary Particles II}
{Ken-Ichi Aoki and Hideki Yukawa, 
Progress of Theoretical Physics {\tenbf 80-1} (1994) 1 -- 500}
%
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%
\業績明細
{青木 健一}{(金沢大学・\par 理学部・助教授)}
{Theory of Elementary Particles II}
{Ken-Ichi Aoki and Hideki Yukawa, 
Progress of Theoretical Physics {\tenbf 80-1} (1994) 1 -- 500}
%
\業績明細
{}{}
{Theory of Elementary Particles III}
{Ken-Ichi Aoki and Hideki Yukawa, 
Progress of Theoretical Physics {\tenbf 80-1} (1994) 1 -- 500}
%
\業績明細
{}{}
{Theory of Elementary Particles IV}
{Ken-Ichi Aoki and Hideki Yukawa, 
Progress of Theoretical Physics {\tenbf 80-1} (1994) 1 -- 500}
%
\業績明細
{湯川 秀樹}{(京都大学・基礎物理学研究所・教授)}
{Theory of Elementary Particles I}
{Hideki Yukawa, 
Progress of Theoretical Physics {\tenbf 80-1} (1994) 1 -- 500}
%
\業績明細
{}{}
{Theory of Elementary Particles II}
{Ken-Ichi Aoki and Hideki Yukawa, 
Progress of Theoretical Physics {\tenbf 80-1} (1994) 1 -- 500}
%
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%
\業績明細
{青木 健一}{(金沢大学・\par 理学部・助教授)}
{Theory of Elementary Particles II}
{Ken-Ichi Aoki and Hideki Yukawa, 
Progress of Theoretical Physics {\tenbf 80-1} (1994) 1 -- 500}
%
\業績明細
{}{}
{Theory of Elementary Particles III}
{Ken-Ichi Aoki and Hideki Yukawa, 
Progress of Theoretical Physics {\tenbf 80-1} (1994) 1 -- 500}
%
\業績明細
{}{}
{Theory of Elementary Particles IV}
{Ken-Ichi Aoki and Hideki Yukawa, 
Progress of Theoretical Physics {\tenbf 80-1} (1994) 1 -- 500}
%%%%%%%%%
}
%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%
% 出力命令　一部をコメントにするとその頁は出ません
% ４頁と８頁は内容が多い場合にのみ自動出力します。
%
\調書一般Ａ１頁
\調書一般Ａ２頁
\調書一般Ａ３頁
\調書一般Ａ４頁
\調書一般Ａ５頁
\調書一般Ａ６頁
\調書一般Ａ７頁
\調書一般Ａ８頁
\end
